バージョン履歴    Pro V1.xx             【最新更新日 2010/06/03】
○2008.10.14 Pro版Ver.1.30
 ☆検索画面を一部改善。
 ☆機種変更時の警告表示機能を一部改善。
 ☆モニター時に表示される一部警告表示を改善。
 ☆データメモリバックアップ設定画面を一部改善。
 ☆モニター機能の一部改善。
 ☆シンボル入力画面の一部改善。
 ☆アセンブラー生成コードの改善。
   ●DM保持処理の一部改善
    <改善機種>
    RTM-10(16F876)/ RTM-12(16F876)/ RTM-16(16F876)/RTM-20(16F876)
    RTM-F40R/RTM-48S-T/RTM-48S-T-TP
 ☆HELPの改善。
○2007.10.31 Pro版Ver.1.23
 ☆ドライブケーブルを使用してRTMにアクセスする際の接続機種確認を強化。
 ☆異なるバージョンで作成したラダーファイルを使用する際の対応改善。
○2007.6.18 Pro版Ver.1.22
 ☆RTM-48S型 COM2の内部故障モードの改善
  ・内蔵COM2の故障モードによっては、制御ソフトが動作しなくなる場合がある。
   COM2の故障を無視して、制御ソフトを優先動作とした。
○2007.6.5 Pro版Ver.1.21
 ☆コメント・ラベルファイルの読み込みの改善
  ・固定フォルダからのみ読み込みが可能であったのを、指定フォルダーから読み込みを可能とした。
 ☆RTM-48S型のCOM2通信の改善
  ・ラダーソフトで「2バイト」連続送信を行うと、送信出来ないことがあるので改善。
 ☆書き込み時の表示画面の改善
  ・「Config bit」の設定表示を、動作時の値に表示を修正した。
○2006.5.1 Pro版Ver.1.20
 ☆保存ファイルの形式を上位版に統合し、バージョンによる差異を無くした。
 ☆ユーザー機種追加機能の追加。
 ☆[データメモリ保持機能]の変更
  ・Ver1.1以前では、内部リレー「3415」を【データー保存】リレーと共用。
    ↓
  ・Ver1.2以降では、専用の特殊リレー「5012」を設け、「3415」は内部リレー専用とした。
 ☆モニター機能付き機種の誤動防止機能を強化。
 ☆ドライブケーブル「Ver2.2」以降に対応。
○2005.10.31 Pro版Ver.1.12
 ☆RTM-48S-T/RTM-48-T-H 使用時の一部不具合を修正。
  ・RTM-48S-T/RTM-48S-T-H で「通信なし」に設定した場合、RTMが動作しない。
○2005.05.18 Pro版Ver.1.11
 ☆RTM-48S-T/RTM-48S-T-TP/RTM-48S-T-H/RTM-F40R/のインクルードファイルの改善。
 ☆通信プログラムの書き方により発生する動作不具合を修正。
 ☆ホイールマウスへの対応。
○2004.10.22 Pro版Ver.1.10
 ☆WindowsXP SP2 への対応
  ・WindowsXP SP2にアップデートすると、「初期化に失敗・・・」のエラー表示となり起動
   できなくなる。
 ☆一部不具合修正
  ・LIB/INCL命令で正常に動作しない場合がある不具合を修正。
    プログラムの容量(大きい場合)によって、一部命令が誤動作する場合がある。
 ☆通信命令使用時の一部不具合を修正
  ・通信割り込み時に比較、演算命令を使用した場合、一部命令が誤動作する場合がある。
 ☆RTMオプションSP1を追加
○2003.05.30 Pro版Ver.1.04
 ☆1部不具合修正
  ・命令の一部が正常に動作しない場合がある不具合を修正。
    プログラムの容量(大きい場合)によって、一部命令が誤動作する場合がある。
 ☆1部改善
  ・「書き込み」機能のダイアログの一部改善。
  ・ラダーファイルの読み込み機能の改善
○2003.03.01 Pro版Ver.1.03
 ☆1部改善
  ・PROJECTの保存機能の改善。
  ・命令表記の改正。(DMW命令)
  ・HELPの一部修正。
○2002.11.30 Pro版Ver.1.02
 ☆1部不具合修正
  ・ラダーファイル(*.rt4)を開くとき、大きいファイルを開けない。
○2002.10.11 Pro版Ver.1.01
 ☆1部不具合修正
  ・データーメモリーバックアップ機能使用時の誤動作する場合がある。
○2002.8.26 Pro版Ver1.0
 ☆開発環境の統合化
  ・旧バージョンの機能を継承。
  ・編集、書込、読み出し、モニター機能を統合化。
  ・エディター機能の強化。
    ◇ツールの設定機能を追加
    ◇チャタリング設定処理を一部強化
  ・動作環境OS:WINDOWS95、98、NT4.0、2000、XPに対応。
○2001.8.6 V4.0
 ☆仕様の強化
  ・データーメモリー・バックアップ機能を追加。
  ・ユーザー機種(オプション)の追加を「RTMオプションパック」にて容易にインストール可能とした。※1
  ・ユーザー命令(LIB命令/INCL命令)の追加を「RTM命令オプションパック」にて容易に可能とした。※2
 ☆エディタ機能の強化
  ・張り付け処理を一部変更。
  ・検索処理を一部強化。
  ・変換後のエラーメッセージ表示機能を追加。
  ・使用状況表示処理を一部強化。
  ・機種設定処理を一部強化。
 ※1 RTMオプションの追加により、お客様のご要望に応じた機種を設定することができます。
    RTMオプションについては、当社にご相談下さい。
 ※2 RTM命令オプションの追加により、LIB命令/INCL命令を設定することが できます。
    RTM命令オプションについては、当社にご相談下さい。
○2001.7.12 V3.20
  非公開
○2001.7.12 V3.11
  ・WINDOWS NT4.0 対応
  ・CMP/CMP16命令の1部不具合を修正。
○2001.4.2 V3.10
 ☆命令の追加
  ・ユーザー命令の追加機能(LIB命令・INCL命令の追加)。
  ・演算命令(1ビット右・左シフト命令/OR命令/AND命令)を追加。
 ☆機種の追加
  ・タッチパネル仕様の追加。
 ☆エディタ機能の強化
  ・ライブラリ/インクルード命令の編集機能を追加。
  ・元に戻す機能を追加。
  ・定数16進表示機能を追加。
  ・アセンブラ残行表示機能を追加。
  ・プロジェクト機能を追加。
○2001.1.30 V3.02
  ・RTM−48S−Tで通信時、希に誤動作する場合が発生。
   インクルードファイルの1部不具合を修正。
○2000.6.21 V3.01
  ・CNT命令の1部不具合を修正。
○2000.5.2 V3.00
  ・RTM−48S−Tのみ可変クロック(4点)を追加。
  ・RTM−48S−TのCOM2通信機能にフロー制御を追加。
  ・一部変換処理を改良。
  ・ファイルの関連付け機能を追加。
  ・最近使用したファイルのリストをファイルメニューに追加。
  ・エディタウインドウの初期サイズを最大に変更。
  ・ラダーファイルの拡張子を .RT3 に変更。
○2000.4.22 V2.11
  ・SUB16命令の演算処理のバグ修正。
○2000.3.7 V2.10 ・指定行ジャンプの追加。
  ・ヘルプ機能を追加。
  ・その他エディター機能の強化。
  ・ショートカットキーの動作を一部修正。
○2000.2.24 V2.01 ・行削除のバグ修正。
  ・V1.1と併用で使用出来る用インストールディレクトリーを変更。
○2000.2.15 V2.00
  ・RTM-48追加対応。
  ・デバイス名の変更。
  ・入力チャタリングキャンセル時間をユーザー設定可。
  ・16ビット演算命令追加。
  ・通信命令追加。
  ・特殊リレーの一部追加。
  ・2重コイルの使用を警告のみとした。
  ・エディター機能の強化。
  ・ラダーファイル(*.RTM)のバックアップファイル(*.$TM)を生成。
○1999.8 V1.11
  ・RTM-10,-12,-16,-20対応
                 
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